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ボディマッサージ

8ヶ所マッサージ

こんにちは~!

今日はとても気持ちの良いお天気ですね!
まだ春には遠い気はしますが(笑)

さて、皆さんは冷え性や肩凝り、倦怠感が続いたり、疲れやすかったりといった症状はありませんか?

なんだかわからないけど調子が悪くて元気が出ないという方には、8ヶ所マッサージがおすすめ!

①ハンドマッサージ
両手をこすり合わせたり、手全体を揉むようにゆっくりとマッサージします。
これは冷え性や手の老化防止、アンチエイジングに効果的☆

②フェイスマッサージ(額)
両手でおでこを、下から上に持ち上げるようなイメージで円を描くようにマッサージします。
シワやアンチエイジングに効果的です☆

③フェイスマッサージ(鼻)
鼻梁(眉間から鼻の先までの部分。鼻筋。)に沿って、両手の人差し指の腹を使って優しくマッサージ。
風邪や鼻炎の予防に効果的☆

④フェイスマッサージ(耳)
手の平を耳に押し当てて、耳全体をマッサージ。
聴力の衰えを防止したり、耳にあるツボを刺激することで、全身の健康の維持などに効果的☆

⑤ボディマッサージ(胸)
胸の中央のあたりを上下にさするようにマッサージ。
心臓の働きを安定させる効果があると言われています!

⑥ボディマッサージ(腹)
左右の手のひらで交互にさするようにマッサージします。
消化促進や便秘解消に効果的です♪

⑦ボディマッサージ(腰)
手の平で腰(ちょうどベルトの下の辺り。)をさするようにマッサージ。
腰の疲れや腰痛に☆

⑧足裏マッサージ
足の裏全体を、手の平を使って上下にさすり、次に両手を使って足全体を揉むようにしてマッサージします。
血液の循環や冷え、免疫力の向上などに効果的☆

この8ヶ所マッサージを毎日続けていれば、体も元気になって、気持ちも明るくなれるはずです^^♪

ぜひぜひ試してみて下さいね♪
ちなみに、フェイスマッサージは、なるべく摩擦を減らすために、マッサージオイルやクリームなどを使うと良いですよ♪

☆「忍辱」のパワー☆

「忍辱」

この漢字が読める方っていらっしゃいますか?

答えは、「にんにく」と読みます☆

「忍辱」とは仏教用語で、耐え忍ぶことなんです。

面白・難しい漢字ですが、にんにくを食べると精がつくと言われているので、煩悩に耐え忍ぶのが大変というところからきたのでしょうか? 

まぁ、それは本当かどうか定かではありませんが、にんにくは全世界でそのパワーと薬効が認められてきた食材ですからね★

でも、ニンニクの注意事項は、空腹時に食べないこと!

あと、ご存知でしたか?

「ハチミツ」と「にんにく」は食べ合わせが悪いといわれているので、一緒には食べないようにしてくださいね。

なぜ今日「にんにく」のお話をしたかと言うと、昨日梅田駅の近くでガーリックトーストの美味しいお店を見つけたので、なぜか今日は「にんにく」が気になっちゃったんです♪

 

 

それでは、本日もボディマッサージのご予約のお電話お待ちしています♪

もちろん「にんにく」臭くないですから、ご安心してくださいね(笑)